代替品探しは難しくなる 電球交換

蛍光灯が切れたら、今後は新しい球の用意が難しくなってくるでしょう。



お客様宅照明器具の電球を交換しました。

FML-27EX。

差し込んでカチッと回すやつです。


オザワデンキでは在庫があるのですぐ対応できました。



この手の電球も生産終了となり、替えの入手が難しくなってくるでしょう。

既にツインパルックや、東芝ネオボールなどは正式に生産終了が発表されており、店舗在庫が無くなったら入手ができなくなります。


つまり、いざ切れたら復旧に時間がかかるということです。



ただ、今はネット注文が当たり前なので、お目当ての商品を探して歩く、という行為はもはや前時代的になってしまったかもしれません。

早ければその日のうちに商品が手元に届きますしね。

電球手配を手間、と考えることがないかもしれません。




しかし、これから在庫薄になっていくなかそれを繰り返すよりも、器具を新しくしたほうが簡単に問題解決できると思います。


球切れだけでなく照明器具本体も劣化していっていることを忘れてはいけません。

総じて照明器具は高いところに付いているので、球交換作業に危険性が伴うことも重要なポイントです。


それらをいっぺんに解決する方法、というのもあるのです。



問題というものは、今あるかたちに囚われるとなかなか解決が難しかったりします。

視点・考え方を変えてみると、思いもしなかった解決策が見えてくるこもとも。



生活のなかに不便を感じたら、まずはわたしたちにご相談ください。

あらゆる手段で、問題解決のお手伝いをさせていただきます。

オザワデンキ 街の電気屋さん

小沢電機商会は創業70年 品川区大崎で唯一の街の電気屋

0コメント

  • 1000 / 1000