まだまだ火の用心 火災警報器は要チェック

すっかり日も延びて春先ですが、まだまだ空気は乾いています。


わたくしの家の近くでも火事が発生し、えらい騒ぎになっておりました。


火の元の始末には充分に気をつけましょう。


火事は恐ろしいですよ。



以前看板でもお知らせしましたが、住宅用火災警報器の電池には寿命があります。


商品にもよりますが、リチウムイオン電池では10年とされています。


乾電池タイプでは1年しかもたなかったりします。



しっかり対策されているのに、いざというときに「電池切れでした~」…では悲しいものがあります。


電池残量を確かめることができるので、ご自宅の機器を必ずご確認ください。


よくわからない、という方はわたくしどもが確認させていただきます。



生活、生命に重大に関わることですので、みなさん、要チェックですよ!!

オザワデンキ 街の電気屋さん

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