配線器具博物館 店頭看板

工事で出た廃材のスイッチやコンセントを使って、配線器具博物館を作ってみました😃







配線器具はたくさんの種類が出ているので、「博物館」という名称は些か大袈裟ではあるのですが、まぁ気にしない。



早速小学生の子供たちが、スイッチをパチパチやっているようです😂





本題は、配線器具にも寿命があり、設置から10年が交換の目安ですよ、ということ。


長期に渡る使用は、火災などの事故を招く危険がありますよ、ということ。





10年毎に配線器具総入替、なんてお宅はないでしょうが、10~20年程度のもので中が焦げている器具は随分目にします。



今朝も近くで家事があったようですし、火事そのものも恐ろしいですが、住宅が密集している東京では近隣への延焼も怖いですね。




「ウチのも随分古いかも…」という方、器具更新を検討してみましょう。


保険と思えば安いものだと思いますよ。


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